エージェントができること
FormHugのMCPサーバーがあれば、対応するAIエージェントからフォームワークスペースを丸ごと操作できます。
フォームを作成
必要なフォームを説明すれば、エージェントがFormHugで即座に作成 — フィールドと選択肢も含めて。
フォームを編集
フィールドの追加・削除、タイトルや説明の更新、フォーム名の変更をその場で。
送信を閲覧
FormHugのエントリーを一覧表示し、個別の回答を取得し、データをワークフローに直接パイプ。
エントリーを送信
ユーザーまたは自動化プロセスの代わりにフォームエントリーをプログラム的に送信。
数分で接続
必要なのはURLだけ。エージェントをFormHug MCPサーバーに向ければ準備完了。
Customize(カスタマイズ)→ Connectors(コネクタ)に進み、+をクリックしてAdd custom connector(カスタムコネクタを追加)を選択
リモートMCPサーバーのURLを貼り付けてAddをクリック:
https://formhug.ai/mcp
承認するとFormHugのツールがチャットで利用可能になります。
Claude DesktopとClaude.aiで動作します。Team / Enterpriseプランの場合、まず組織のオーナーに組織設定 → Connectorsから追加してもらい、その後自分のConnectorsページから接続してください。
11のツール、すぐに使える
エージェントが必要とするすべてのアクション — フォームの作成から最新の送信を読み取るまで。
必要なものを説明するだけ
APIドキュメントもコードも不要。エージェントに普通の言葉で伝えるだけ。
評価・テキストコメント・メールフィールド付きの顧客フィードバックフォームを作成して。
「求人応募」フォームの最新10件の送信を見せて。
オンボーディングフォームに「部署」のドロップダウンを追加して。
「フォーム#3」を「2024年従業員アンケート」に改名して、説明を更新して。
名前「Alice」メール「[email protected]」でコンタクトフォームにテストエントリーを送信して。
すべてのフォームを一覧して、50件以上の回答があるものを教えて。
数分でエージェントを接続しましょう。
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